地図

ゼンリンにはいつもナビ(navi)や住宅地図などの様々な地図サービスがある!

皆さまゼンリンをご存じでしょうか。ゼンリンとは地図情報を様々な媒体で提供している会社です。住宅地図などはもちろんのこと、インターネットの地図やナビゲーションにまで進出しています。今回はこのゼンリンについて三つ紹介します。

 

ゼンリンの地図について

ゼンリンの地図には様々な種類があります。

まず、一般の方が利用する地図としては、ゼンリン住宅地図やブルーマップなどがあげられます。この地図では細かな住宅情報が載っているため、営業の仕事の方や配達業務の方には必需品の地図です。特殊な例としては、選挙活動でも候補者の方がこの地図を用いて、選挙活動を行っていることをテレビで話していました。なお、この地図は電子化されているバージョンもあり、スマホ、携帯用などがあります。他に、この地図にさらに登記の情報や都市計画について細かく載せたブルーマップなどがあります。

次に、公共のサービスなどの業務で用いられるものとしては、オーダー地図などがあります。このオーダー地図は消防士や電力事業者などが使いやすいように作られた地図です。消防士の場合は地図を把握することにより迅速に現場に向かうのはもちろんのこと、消火栓があるのかという情報もこの地図では閲覧できます。なお、このオーダー地図は、観光用の地図やお店向けの地図なども依頼することができます。幅広く対応してくれます。

さらに、地域のコミュニティや市役所などで用いられる災害対策用の地図もあります。総合防災マップやハザードマップでは、災害が起こった際に広範囲に渡ってどのような状態になるか表示しています。これにより行政として災害時にどう対応するか考えられ、一般の方でも防災に対して学ぶことができます。自主防災マップでは、町内会といった小さなコミュニティに向けたもので、災害時にどう協力すればいいか考えることができる地図です。これらの地図によって災害が起こった際に、効率よく避難したり協力することで減災することができます。

他にもゼンリンでは様々な地図やサービスを提供しています。必ずあなたの求めている地図情報を手にいれることができます。



 

いつもナビ(navi)とは?

いつもナビ(navi)とは、ゼンリンの地図情報を使ってサービスやアプリなどを開発できるツールです。

例として飲食店の情報を地図上に表示するアプリを作りたい場合には、飲食店の情報も必要ですが、施設に入っている場合にはその施設の情報も必要です。さらに、アクセスの情報や郵便番号なども表示する必要があります。アプリを充実させる為に、一から作り上げるのは非常に膨大な作業が必要になります。

この時にいつもナビ(navi)ならば、これらがすでにゼンリンのデータとして用意されているので、開発のハードルが下がります。なお、データは非常に豊富な数が用意されており、それぞれの項目で利用することができます。

現在このいつもナビ(navi)を利用して様々なサービスやアプリが提供されています。



 

ゼンリンの住宅地図について

ゼンリンの住宅地図は上で説明したように、営業や配達業などで必需品となっている地図です。なぜ、この地図が使われているかというと、この地図が実際に歩いて調べたデータを使って作られているからです。地方などは毎年調べているわけではありませんが、都市部など店舗や住宅の入れ替わりが多いところでは、毎年実際にこの場所へ行って調べています。これによって非常に細かいところまで詳細に地図に書き込まれています。書き込まれている情報は、家であれば番地や居住者などが書かれています。さらに面している道路が一方通行であるなど、道路の状態などについてしっかりと書き込まれています。なお、アパートなどの一つの建物に沢山の人が住んでいる場合には、別のところに一覧として居住者の情報が書き込まれています。このように細かい情報が記載されていれば、沢山の方に使われているのも納得できます。

この住宅地図には索引や大きな縮尺の地図もみることができるので、非常に使いやすい地図になっています。ぜひ、使ってみてはどうでしょうか。

グーグルマップ(googleマップ)は目的地までの徒歩の時間(タイム)も高速道路回避ルートもナビしてくれる

グーグルマップのナビは高速道路回避ルートも教えてくれる

グーグルマップをナビとして使用する時があると思います。
出発地から目的地までのルートを表示してくれ、かかる時間や距離もわかるとても便利な機能が付いています。そんな中でも数あるルートの中で高速道路を回避したルートを教えてくれる機能についてご紹介したいと思います。一概にルートと言っても県道や国道、高速道路や私道など様々な道路が存在し一つとは限りません。そこで時間、距離、料金、交通状況など何を優先したいのかを選ぶ必要があります。今回は高速道路を使わずにルート検索する方法を挙げてみましょう。

まずナビ画面の右上にある「3点マーク」をタップしメニューを開きます。その中に表示されている「経路オプション」を選択し「高速道路を使わない」と「有料道路を使わない」とオンにします。たったこれだけの操作で有料及び高速道路を使わないルートが表示されます。

ただ有料道路を使用しないルートと使用するルートを同時に表示させる事ができないのです。ですから途中で高速道路を乗り下りしたい時には設定を変える必要があり、再度検索をする手間が掛かってしまうのです。

優れた機能なのでとても残念ですが、近いうちにその手間も掛からない仕様にアップグレードする事を期待したいところです。


グーグルマップのナビなら目的地までの徒歩の時間(タイム)までわかる

2009年、グーグルマップは「ルート・乗換案内」サービスにおいて車、電車、飛行機のナビ機能に加えて徒歩でのナビが可能になりました。出発地と目的地を入力した後にプルダウンメニューで「徒歩で行く」という項目を選択すると徒歩でのルートを示してくれます。目的地までのルートが複数ある場合は何パターンかのルートが示され同時にそのルートで行くと何キロの道のりで何分かかるかという時間(タイム)まで教えてくれます「車で行く」モードとの違いは自動車は一つの道路があった時片方の車線でしか走れませんが徒歩の場合、右の歩道でも左の歩道でも歩くことが可能です。そんな時に「徒歩で行く」モードはどちら側の歩道を進むべきなのか、またどこの道路を横断したら良いか、細かくナビしてくれます。

また、道順についても何メートル進んだところを右左折するという案内だけではなく、右左折する場所のストリートビューまで見ることができるので安心して案内の通りに進むことができます。もし道を間違えてしまってもGPS機能を使用することによって自分の居場所を把握することができ、再度検索すれば目的地までたどり着くことができます。これなら方向音痴の人でも安心ですね。少しウォーキングに行きたいなと思ったらぜひグーグルマップの「徒歩で行く」モードを使ってみてください。

グーグルマップ(googleマップ)の使い方と車のナビとしても使えるのか検証!

みなさんはグーグルマップのナビを使った事がありますか?今やアイフォンやスマートフォンにもアプリとしてダウンロードする事もでき、グーグルマップ一つで多様な使い方が出来ると話題になっています。今回はそんなグーグルマップナビの使い方や車のナビとしても使えるのかについて紹介していきたいと思います。

グーグルマップのナビの使い方について

グーグルマップナビの使い方について基本的な動作を紹介したいと思います。グーグルマップのナビは歩いて使う場合だけでなく、車や電車などの公共交通機関を使用する時にも使えるようになっています。なのでまずは自分がどの交通機関を使って移動するのかを決める必要があります。そして目的地を検索してからナビに切り替える方法ですがグーグルマップで自分が行きたい場所を検索し、現在地からその目的地に向かうルートが検出されたら右下にある矢印のボタンを押すだけで簡単にナビがスタートできます。一度使うと目的地も履歴に残るので再度使いたい場合などはわざわざ目的地検索をしなくてもナビをスタートする事が出来て便利です。グーグルマップでナビをしていて有料道路を回避したい場合にも設定一つで回避する事が出来ます。目的地を検索する画面に縦3つの点が出てくるのでそこをクリックすると「経路オプション」というのが出てきます。そこで「高速道路を使わない」「有料道路を使わない」という設定が出来るようになっています。

また出発地から目的地までの間に経由したい場所を追加する事も可能です。目的地をセットしてまた右上の縦3つの点を押すと「経由地を追加」というのがあるのでそこから設定をする進めると出発地点から目的地までの間に経由するような設定になります。


グーグルマップのナビは車のナビとしても使える?

上記ではグーグルマップのナビの使い方について基本的な動作を紹介しましたがいかがでしたか?次は上記で紹介したグーグルマップのナビを車のナビとして使えるかどうかについて紹介していこうと思います。

結論から言うとグーグルマップは車のナビとしても使用する事が出来ます。その設定の中に交通機関を決める事が出来るようになっているので移動手段を「自動車」にする事によって車のナビとして使う事が出来ました。実際に私がグーグルマップを車のナビとして使ってみたところ、音声案内もありますし、画像も見やすいので車に元々ついているナビと大差はありませんでした。むしろ古いナビであればグーグルマップを使った方が最新で良いのではないか?と思うほどでした。さすがに使用する場合は手に持っていると危ないので市販などで売っている専用のホルダーなどを使うとより快適にグーグルマップナビを使用する事が出来ますね。画像は鮮明ですし、ルートを誤ってしまった場合でもすぐに再検索をしてくれるので慌てずに運転する事が出来ました。

また目的地周辺についても目的地がイマイチわからない・・と言った場合にもボタン一つで航空写真へと変わってくれるのがとても便利だと思いました。地図だけではわからない細かい目印なども航空写真だと見つける事が出来るのでオススメです。


まとめ

今回はグーグルマップのナビの使い方やグーグルマップを車のナビとして使う事は出来るのか?について紹介してみました。少しでも皆様の役に立てると嬉しいです。最後までご覧いただきありがとうございました。

グーグルマップ(googleマップ)の出発地と目的地の設定法は?

グーグルマップの出発地の設定について

1.はじめに、グーグルマップのアプリを開きます。
2.画面右下の青い丸に「経路」と書かれたボタンをタップします。
3.すると画面上部に「出発地を入力」「目的地を入力」と書かれた青い欄が現れるので、「出発地を入力」をタップします。
4.ここで出発地を設定することができるのですが、方法がいくつかあります。
・そのまま直接キーボードを使って直接出発地の名称や住所を入力する方法
・「出発地を入力」の下にある「現在地」をタップして、位置情報を利用して現在地を出発地として設定する方法
・「現在地」の下にある「地図上で選択する」をタップ、地図が表示されるので出発地として設定したい地点にピンを合わせ、画面右上の「OK」を押して出発地を設定する方法
・最近グーグルマップで検索した場所の履歴が「地図上で選択する」の下にあるのでそこから選択する方法
・位置情報がONになっている場合、付近の施設を表示してくれる場合もあるので、そこから選択することができます。

これで出発地を設定することができます。


グーグルマップの目的地の設定について

1.はじめに、グーグルマップのアプリを開きます。
2.画面右下の青い丸に「経路」と書かれたボタンをタップします。
3.すると画面上部に「出発地を入力」「目的地を入力」と書かれた青い欄が現れるので、「目的地を入力」をタップします。
4.ここで目的地を設定することができるのですが、方法がいくつかあります。
・そのまま直接キーボードを使って直接目的地の名称や住所を入力する方法
・「目的地を入力」の下にある「現在地」をタップして、位置情報を利用して現在地を目的地として設定する方法
・「現在地」の下にある「地図上で選択する」をタップ、地図が表示されるので目的地として設定したい地点にピンを合わせ、画面右上の「OK」を押して目的地を設定する方法
・最近グーグルマップで検索した場所の履歴が「地図上で選択する」の下にあるのでそこから選択する方法
・位置情報がONになっている場合、付近の施設を表示してくれる場合もあるので、そこから選択することができます。

これで目的地を設定することができます。

目的地に到着後、帰り道を検索したいときには、わざわざ出発地と目的地を入力し直す必要はありません。
「目的地を入力」の欄の右に「↑↓」のマークがあるのでタップすると、これまで設定していた出発地と目的地が入れ替わるので、スムーズに帰り道を検索することができます。

グーグルマップ(googleマップ)の地図は無料でルート(経路)や距離を検索できる!

グーグルマップの地図は無料でルート検索ができる

簡単に素早く無料でルート検索ができる便利なツールと言えば、グーグルマップの利用がお勧めです。車のカーナビでも簡単にルート検索が出来ますが、性能によっては新しくできた道を検出できず、遠回りルートで案内されていることも多々あります。
グーグルマップは常に新しい情報を含めてルート検索をしてくれるので、間違いなく最速で最短なルートを提案してくれます。

ルート検索の他にも、リアルタイムの交通状況の取得や周辺施設が検索できる他、目的地までのルート変更、経由地の追加等様々な便利な機能がついており、しかもこれらのサービスはすべて無料で利用できます。

グーグルマップは、iOSやAndroidに搭載されているため、スマホがあれば誰でもすぐに利用が出来ます。


グーグルマップのルート(経路)を検索する方法について

主なルートの検索方法は2つ。目的地を入力して検索をする方法と、現在地と目的地を入力して検索をする方法です。
目的地を入力して検索する方法は、グーグルマップを開き、トップ画面の上部にある検索バーに目的地を入力してから検索する方法です。目的場所の地図が表示されましたら、右下の車のイラストが表示された青マルをタップします。すると現在地からその目的地までの道のり・距離・かかる時間の目安が表示されます。

ちなみにこの時上部の青枠の中で、車の他に電車や徒歩でもどのくらいかかるか表示しており、それぞれのパターンを確認することが出来ます。必要に応じてアイコンをタップし、利用して下さい。検索をして、青く色づけされたルートでよければ右下の開始ボタンをタップすることで、ナビをスタートさせることが出来ます。

出発地と目的地を入力してルート検索する方法は、グーグルマップを開き、トップ画面右下の「経路」または「矢印」が表示された青マルをタップして始めます。次の画面の上部で、出発地点と目的地を入力します。この入力の方法は、施設名や住所でもよいですし、地図から選択することも可能です。

また、移動手段を車・電車・徒歩から選ぶことも出来、それぞれの手段で目的地までかかる時間の目安や距離、道のりも知ることが出来ます。ルートが決定しましたら開始ボタンでナビをスタートさせることが出来ます。後者の方法は、今現在出発地点にいない場合に使用する方法と便利です。


グーグルマップの距離を検索する方法について

グーグルマップにはルート検索以外にも様々な便利な機能がついています。事故での通行止めや渋滞といったリアルタイムな交通状況をナビの地図上に表示出来たり、推奨ルート以外のルート検索、有料道路を回避したルート検索、経由したい場所の追加、ナビの地図を航空写真へ切り替えることも行えます。中でも航空写真の切り替え機能は、初めて行く場所の雰囲気や店構えが確認できる、便利なサービスとなっています。

設定変更方法は、ナビ機能が始まっていない場合は、左上検索バー横にある三本線のボタンをタップ。ナビ機能が開始されている時は右下の三角か3つの点が並んでいる箇所をタップし、メニューから設定したい項目を選んで変更をします。この他、ルート検索の際の現在地や目的地を入力する画面で、現在地の横にある3つの点をタップしてでも設定が可能です。グーグルマップでは、ルート検索以外に距離を測定することも出来ます。

まず目的地(もしくは出発地点)を入力し、地図上に赤い風船のようなマークが表示されましたら、そのマークを長押しします。すると「距離を測定」というタブが出てきます。タップすると、黒丸が固定され、青い点線が表示されますので地図を拡大して走りたい道に沿わせます。
曲がりたい場合は、交差点で右下の「地点を追加」をタップするとそこで黒枠が固定されますので、その地点から違う方向へと青い点線をのばすことが出来ます。

この方法を繰り返し、距離を測りたい出発地点(目的地)まで進めます。この機能を使用している間は常に左下に距離が表示されますので、途中途中距離を確認することも出来ます。
グーグルマップが検出する最短ルートではなく、自分が意とする道順で目的地へ行きたい場合、この機能を使うと便利でしょう。

グーグルマップ(googleマップ)は更新され続けているが古い航空写真は見ることができるのか

GoogleMapの更新について

皆さんは、こちらの車を見かけたことはありませんか?

緑や黄色のラインが入った独特なデザインをしたこの車は、Googleの専用カーとして街中を走行しています。デザインは白地に複数の色の線が入り、GoogleMapを写したような塗装になっているのです。
このGoogleカーは、GoogleMapの制作・更新の作業のために必要な情報を集めるために街中を走っています。

私もよく遠出する際に車のナビを見たり、出かけ先で目的地に地図を見ながら歩いたりと、地図を確認することはありますね。こういった際にスマホやタブレットでその場でGoogleMapを開くということはあると思います。
Googleのストリートビューで目的地周辺を立体的に見ることもできます。
このようなニーズは世界中にあり、GoogleMapは世界中で使われている地図ソフトウェアといってもよいでしょう。

Googleカーは、そんなGoogleMapの刷新を維持する働きをしています。
車の屋根部分を見てみると、ミラーボールのような形をした物体が取り付けられています。これは、360度回転するカメラでGoogleカーはこのカメラで対象地域の画像を撮影する作業を行っているのです。
こういった画像と実際の衛生地図を当てはめながら、GoogleMapの地図を更新し続けているということなのです。
また、ストリートビューで見れる画像はすべてGoogleカーが現地で撮影してきた画像を見ているということなのです。
そのため、Googleカーは日本だけでなく、世界中を走り回っているということになりますね。

新しい幹線道路ができた、高速道路が開通した、大きな建物ができたといった街中の変化にもすぐに反応し、すぐに更新されて新しい地図として提供されているのにはこういったGoogleの更新作業という働きがあるのです。


GoogleMapで古い航空写真を見ることができる?

上で記したように、Googleは定期的に地図の更新を行い、なるべく最新の地図を利用者に届けようとしています。
こういった更新作業を行っているということは、過去の地図もGoogleにはあるということが推測できます。そこで、実際にGoogleMapで過去の地図を表示させることはできないものかと気になりました。
現在のGoogleMapを開いて確認してみると、画面いっぱいに地図が表示され、自分の現在地に青いマーク、左上に検索フォームと言語変更ボタン、左下に航空写真への切り替え、右下にストリートビューへの切り替えといった配置がされています。
こういったアクセサリツールを押したりして探してみましたが、GoogleMapにおいて過去の地図を表示させるといったことはできないようです。

しかしながら、近年では東京スカイツリーの竣工や渋谷駅の改築、2020年の東京五輪に向けた新しい道路の増設など、新しい建物や道路が増えてきています。また、東日本大震災による津波被害で東北の街並みが変貌したり、自然災害で地形が変わった地域もあるなど変化が地図上での変化も著しい傾向にあります。
過去の地図を確認したいというニーズも十分にあると思います。

そこで、見つけたのが「Googleマップを使って過去のち系図や空中写真を見る」というWEBサイトです。

http://user.numazu-ct.ac.jp/~tsato/webmap/map/gmap.html?data=history

このサイトでは、GoogleMapを媒体に国土地理院の地図や大学研究者の地図サイトなどを組み合わせて作られたもので、地域の航空写真や地形図といったものを簡単に見ることができます。なおかつ、地図が作られ始めてきた20世紀前半ごろから現在までの地図を確認することができるのです。
サイト上には、日本全土を写した地図が表示されており、各地を拡大することで地図を確認できるようになっていますが、地図の左上の「地理院地図」というボタンをクリックすると、「航空写真」などの地図の種類から年代の入った地図の表示などまでを切り替えながら表示できるのです。
古すぎると画像が残っていないため、地形図で表示されることもありますが、1970年ごろくらいまでは実写で遡れることが多く、昔の地形を確認するには十分なサイトと言えます。

過去の地図を確認することには、様々なニーズや利用方法の違いなどもあると思いますが、本来のGoogleMapではできない機能のため、十分画期的な地図サイトであるのは間違いないです。

マップルじゃ無料?ルート検索、地図、道路検索など紹介

マップルのルート検索

マップルは電子地図ソフトの一つで、全国版や東日本・西日本のそれぞれのバージョンなど、様々な種類が揃えられています。また従来のソフトでも、アップグレード版を利用することで最新版のデータへと上書きすることが出来ます。エリア別のダウンロードバージョンもあるため、自分が暮らすエリアの地図だけが欲しい場合に活用できます。

様々な条件に合わせて最も効率の良いルートをシミュレーション出来るプランニング機能を備えており、細かなタイムスケジュールを組みながら現地のルート検索を行うことが出来ます。ガソリン代など、燃費を合わせた計算も可能なので、より詳細な料金プランを建てることが可能です。

また車が侵入できない通路に関しても、歩行者専用のルート検索が出来ます。電車利用時には最寄り駅の駅名から出入口番号まで、詳細に表示されます。


マップル地図詳細

マップルを提供する昭文社は、一般向けの地図を作ることを原点に1960年に大阪市で創業しました。そのため、それまでの地図とは異なり、人が見やすく分かりやすい地図をモットーとして制作されているため、特に道路地図と旅行地図に関しては圧倒的なシェアを誇っています。

地図ソフトであるスーパーマップル・デジタルでは、移動時の消費カロリー計算や百科事典による土地の検索、ガイドなどが利用できるため、地図としての役割以上に移動することを徹底的にサポートする作りになっています。スマートフォンやタブレットでの利用も可能であり、GPS機能を利用することで現在地の把握もできます。内部ストレージやSDカードにあらかじめ地図データを取り込むため、オフラインでの利用もでき、余分な電池消費を防げるのも特徴の1つです。

 

マップルデジタル防災マップ

スーパーマップル・デジタルでは、震災時に帰宅困難者が自宅まで安全に帰宅できるようサポートする、災害時帰宅支援マップを利用することができます。方面別のルート情報が記載されており、自宅までのルートを独自に付け加えることで、災害時に帰宅する際利用できる防災マップとしての機能も果たすことが可能です。予めパソコンでダウンロードした後、スマートフォンのアプリと連動すれば、外出先でも避難所までの経路を調べることが出来ます。

電車が動いていない場合を想定し、徒歩で帰宅する場合にどのルートを通ればいいのか、また避難や休息が取れるポイント、給水ポイント、危険地帯についても詳しく表示されるので、いざという時に備えることが出来ます。


マップルminiシリーズ

マップルとつくガイドブック「まっぷるマガジン」シリーズの1つである「まっぷるmini」は、同シリーズの人気タイトルをA5サイズ以下に情報はそのままで縮小した、ハンドバッグにも楽々入るサイズの旅行ガイドブックです。縦およそ18センチ、横およそ15センチと非常にコンパクトなのが特徴です。街歩きでも楽々持ち運べると好評で、特に海外向けのシリーズで人気を博し、国内の人気タイトルも徐々にこのminiバージョンが作り出されています。

こちらのシリーズも読者限定のまっぷるリンクというアプリと連動させることで、現在地や目的地が分かる地図や、まっぷるminiと一緒に使うことでより情報を得られる電子書籍、イベント情報をより身軽に楽しむことが出来ます。

 

マップルリンク検索

昭文社が出版する観光旅行向けガイドブックの1つもマップルという名称が使用されており、国内や海外のそれぞれの地域について雑誌スタイルで紹介しています。編集者が実際に現地に赴くことで「フレッシュ」で「正確」な情報を得られることをモットーに作成されています。昭文社が地図を手広く扱っている出版社であることから、地図との連動機能を重視した作りになっています。

特にまっぷるリンクという専用のアプリをダウンロードすることで、アプリ地図での現在地や周辺検索が出来るようになるため、目的地までの最短ルート検索および確認しながら現地で行動することができます。海外での使用も想定されており、事前に現地や該当地域の地図をダウンロードすることで、Wi-Fiや電波が入らない地域でも利用できます。

Yahoo地図、駐車場、路線、国土地理院など紹介

地図で見る駐車場

手軽に使えるのはYahoo!カーナビでしょう。

駐車場の満空を知りたいという方は、地図に駐車場のアイコンを表示させておくことがお勧めです。目的地付近の駐車場の満空がすぐにわかるので、空いている駐車場を探してうろうろする必要もありません。

駐車場の詳細を見ると、満空表示以外に駐車料金やクレジットカードが利用できるかなどの詳しい情報がわかります。

最大料金も掲載されているので、長時間駐車したい時に便利です。

株式会社マピオンでは、空き駐車場のシェアリングサービス最大手の株式会社akippaとのサービス連携によって、インターネット地図情報サービス「Mapion」に、「akippa」の事前予約制駐車場検索機能が追加されました。

駐車場情報の閲覧は、Mapionのマップ上から可能で、駐車場やコインパーキングを検索すると駐車場の住所や地図、写真、営業時間が確認できます。さらに、akippaの駐車場予約ページへリンクしているので、駐車場の予約や空車情報の確認が可能です。

これによって、お店を探しながら近くの駐車場を事前に予約ができたり、大規模なイベント時の駐車場探しに役立ちます。

また、akippaは、地図サイト「いつもNAVI」を提供するゼンリンデータコムともサービス連携を開始しました。

いつもNAVI(WEB)は手軽に使える無料の地図情報サイトです。地域のオススメ情報やグルメ、ゴルフ場など多彩なコンテンツの中から目的に合わせた検索機能をはじめ、SA、PA情報や駐車場情報を地図上で確認できます。


地図で見る路線図

Google マップのスマートフォンアプリで、電車や地下鉄の路線図を地図上に表示できるようになりました。Google マップの路線図は、地図上に各路線の経路を色付きの線で表示するというもので、地下鉄の場合はどこの道路の地下を通っているのかを確認する事ができます。

デフォルトで路線図の表示は無効になっているので、スライドメニュー上の「路線図」をタップして有効にしておくと便利です。

有効の場合、スライドメニューの「路線図」テキストは青で表示されます。

また、JTBグループで旅行関連情報の出版、販売、Web関連事業を手がけるJTBパブリッシングは、2017年7月に鉄道好きな人のための書籍「JR私鉄全線 地図でよくわかる 鉄道大百科」を発売しました。日本全国の路線図を1冊にまとめた鉄道大百科の決定版です。

都圏など路線の多いエリアでも、JRと私鉄をすべて正確な縮尺の1面地図で紹介しています。路線地図だけでなく、県庁所在地や各都道府県の特産物といった基本情報も紹介しており、名称もすべてフリガナ付きで紹介しているので、大人も子供も、鉄道の知識だけでなく地理の知識や漢字を学ぶことが出来ます。

 

地図で見る過去

Googleマップでは、昔の地図で検索する事が出来ます。画像データが無い時代もありますので、万能ではありません。

いつも使っているGoogleマップと操作方法などは同じです。

画面上部のメニューに、「写真1970s」ボタンをクリックすると、現在見ている航空写真がリアルタイムに1970年代に切り替わります。

また、スマートフォンアプリの「東京時層地図」では、明治から現代までの時間を軸に、東京の変遷を知ることができます。住宅やオフィスビルに覆われた現在の東京の姿から、過去の風景を想像することは容易ではありません。

このアプリを使うことによりさまざまな時代の姿を眺めることができます。また、古地図と現在の地図や航空写真との比較も簡単にできます。古地図や地形といった地図データもアプリ内部に含まれているので、オフラインでも地図の閲覧が可能です。


地図で見る病院

Yahoo!ヘルスケアでは、全国の病院、歯医者、クリニックを地域、駅や路線、診療科目、診療時間などから探すことが出来ます。施設の詳細情報やクチコミも充実しているので安心です。予約(優先診察)に対応している施設も検索できます。

Google マップでは「場所」+「医療ジャンル」のキーワードを入力で病院検索をする事ができます。

キーワードは地域を示す言葉と医療ジャンルを示す言葉を組み合わせて入力しましょう。

複数の言葉を組み合わせる時には空白文字(スペースキー)を言葉の間に挟みます。

その他、地図から病院を探せるサイトは以下

・ホスピタ

患者さんからの口コミやドクターの紹介などで病院・歯科医院を検索できます。検索項目では、女性(ピル・中絶)や小児(歯科・矯正)病院施設(休日・夜間診療や駐車場完備など)に関して選択することができ便利な検索機能です。検索結果一覧では、ドクターの顔写真を確認することができます。

・マイクリニック

全国の病院や医院を紹介しています。病院や薬局のホームページ更新情報と新規登録情報がすぐにわかります。役立つ医療情報のコンテンツでは、日ごろ気になる症状が解説されています。歯科関係情報と内科系の病気を解説するコンテンツや携帯電話での検索機能もあります。

・海外法人医療基金

海外勤務や長期居住者のための海外医療情報サイトです。世界各国の医療機関を検索することができます。特に、日本人医療スタッフがいる医療機関や日本語対応についてわかるので便利です。Q&Aやリンク集では、海外勤務や渡航前の準備の詳しい情報を得ることができ参考になります。

グーグルマップの地図、使い方、ストリートビュー、航空写真など紹介

グーグルマップのルート検索

電車(公共交通機関)はもちろん、クルマや徒歩でのルート検索にも役立つ「グーグルマップ」。カーナビ代わりに使ったり、所要時間を下調べしたりするときに便利なサービスです。

グーグルマップのルート検索では「出発地」と「目的地」の2点をつなぐ経路を調べますが、「経由地」を追加すれば、複数の場所をつなぐルートも表示できます。

また、検索結果が表示されたら、「オプション」をクリックすると、利用する交通手段や、利用したくないルートを指定することもできます。

「電車、バス」を選択すると、「バス」「地下鉄」「電車」というオプションが表示されるので、利用したい交通手段を選びます。普通に検索をすると、一番速い交通手段が選ばれますが、たとえば旅費を抑えたいときなど、「バス」にチェックを入れることで、優先的に高速バスを利用した経路を表示できます。

経路の一番下にある「ルート比較ツール」をクリックすると、ほかの手段を使った場合の比較などを表示できます。出発日時や交通手段を変更すると、表示がすぐに切り替わるので、ほかの経路と比較しながら利用する経路を検討できます。


グーグルマップのストリートビュー

実際にそこにいるかのように、指定した場所の風景を見られるストリートビュー。その土地を擬似的に歩いたりできるので、実用的なだけではなく、娯楽としても利用できます。

ストリートビューでは、画面をスワイプすることで360度のパノラマビューが見られます。

また、右上のコンパスマークをタップすると、デバイスの向きに合わせて画面が動くので、実際に東京タワーを見上げるような風景が見られるなど、より臨場感を味わう事ができます。道路上にブルーのラインが引かれている場所は、進みたい方向に合わせて(前に進むなら下に)スワイプすると、実際にそこを歩いているかのように進むことができます。

また、Googleストリートビュー(屋内版)では、

・ホワイトハウス

・NASA・ケネディ宇宙センター

・ヴェルサイユ宮殿

など世界の名所の内観を見ることも出来ます。


グーグルマップの使い方

グーグルマップは、今いる場所や目的地周辺の情報を引き出して確認することや友達に共有することもできます。

また、目的地の情報の中には「保存」というボタンが表示されます。これは、場所を「マイプレイス」として保存しておくためのものです。マイプレイスに保存しておけば、リストからすぐ地図を呼び出せるようになります。

現在地やこれから行く場所などを表示すると、画面下に「現在地付近のスポット」や地域名付近というボタンが表示されます。これをタップすると、周辺のグルメスポットやカフェ、映画館などのエンタメスポットを調べることもできます。

また、画面内の時間帯を現在の時間に切り替えると、気温とこの時間に開いているお店がリストアップされます。

その他、東京スカイツリーに行きたい場合は「東京スカイツリー」と検索して地図を表示しますが、地名の検索以外にも、「トイレ」や「ATM」など、すぐに利用したい施設名でも検索することが出来ます。地図に表示されるだけでなく、一番近い施設の情報とルートも表示されます。

初めて行く場所では不安が付きものですが、そんなときは事前に、ストリートビューで駅前の雰囲気や徒歩経路などを確認しておく事がお勧めです。ただし、大通りから外れた場所などでは、ストリートビューが確認できない場合もあるので注意してください。

道に迷って待ち合わせの場所にたどり着けない場合など、初めての場所だと電話ではうまく周囲の状況を伝える事が出来ません。そんなときは、まずグーグルマップで現在地を確認します。そして地図上の現在地を示す青い丸をタップし、画面下に表示される地名と住所をタップして表示された情報画面にある「共有」を選択します。ここから待ち合わせをしている相手と「メール」などで現在地を共有する事が出来ます。グーグルマップには、経路案内だけでなく色々な利用方法があります。

 

グーグルマップの航空写真

メニューには、地図の表示を切り替えるボタンなどが用意されています。

地図は通常の地図のほかに、写真で周辺のようすがわかる「航空写真」と、山や丘などの地形がわかる「地形」に切り替えることができます。

出先で迷いそうになったら3Dビューと航空写真表示の出番です。方位磁石アイコンをタップすると3Dビューに切り替わり、地図を拡大すると周囲の建物の高さや形状がわかるので、自分がどちらに向いているかすぐにわかります。逆に周囲に目印になるランドマークがない場合は、航空写真表示の出番です。こちらも地図を拡大すると周囲の建物の外観や色が確認できるので、自分の向いている方向がすぐに特定できます。どちらもストリートビューを使わずに素早く向きを確認できるので便利です。

地図の表示を航空写真に切り替えると、どのような場所か感じがつかみやすくなります。さらにフル3Dモードにすると、グーグルマップ上でリアルな街並みを再現できるようになります。

ゼンリンの住宅地図が無料!?いつもNAVIとは!

ゼンリンの住宅地図

ゼンリンの住宅地図の基本となる地図データは、全て、全国の調査スタッフが「足で歩いて、目で見て、手で書く」という現地調査で収集しています。都市部は1年に1回、それ以外の地区は2~5年に1回、更新しつづけているそうです。

2017年6月には、全国の1741市区町村を網羅しました。東京都の離島部にある7村の住宅地図帳を16日に初めて発売し、最初の住宅地図発売から65年かけ、カバー率「100%」を達成しました。

住宅地図は、地域の状況を細かく把握するため自治体や電力会社などでよく使われるほか、災害時の被災者救援活動や復旧活動でも活用されるのでとても重要です。近年は荷物の配送などに小型無人飛行機のドローンを使おうとする動きもあるという事で、ゼンリンの住宅地図はこれからも、多くの人に利用されるでしょう。


ゼンリンのいつもNAVI

「いつもナビ」は日本地図作成会社「ゼンリン」が開発した地図表示+ルート検索サービスです。コンピュータ用ソフトや、スマートフォンや携帯向けのアプリケーションサービスも展開しています。また、法人向けでは、ゼンリン地図のAPI提供、店舗検索、地図作成サービス、地図を利用した開発業務も行っています。

無償で提供している地図サイトですが、取り扱う地図は、日本語地図のみならず、ローマ字地図も扱っています。サイトは、地図表示以外にも、自動車・歩行者の経路探索機能や、オービス設置情報やガソリン価格、周辺検索を備えていてとても便利です。

サーバーに収録した地図データ、検索データや登録情報をダウンロードする事も出来るので、パソコンでもPDAでも携帯電話でも、情報を登録したり呼び出せるシームレスなサービスを実現しています。さらにカーナビでも利用できるファイルを生成、送信することで、カーナビとの情報共有も実現しました。全国1,416都市の詳細な市街図を利用でき、カーナビのようなルート検索、更には最寄駅や天気情報をワンクリックで表示する一発ボタンもあります。


ゼンリンのブルーマップ

土地に関する専門的な情報を網羅した地図です。

住宅地図の上に、公図に基づく公図界、公図番号、地番をブルーで記入してあります。都市計画用途地域名、用途地域界、容積率、建ぺい率も併記しています。

物件・土地調査などの不動産業務では、対象の土地の情報から周辺の環境まで、多岐にわたる確認項目が存在します。不動産関連業や官公庁向けに作成された地図ですが、一般の方も利用する法務局にも備え付けられています。

そして、ブルーマップは一冊(1地域)だけで3万円程度と高額な上に、定期的に更新をしていかないと情報が古くなってしまうので注意が必要です。

インターネットからのダウンロード版であれば、月額はかかりますが、いつでも最新のdataを閲覧することが出来ます。

 

ゼンリンのアプリ

会員登録するとカーナビとしても使う事ができ、渋滞情報ももちろん提供してくれます。

ゼンリンならではの詳細さや更新性で、複雑に変化する地形に対応した最新地図が閲覧可能です。

乗換案内やカーナビだけでなく、駅を出てからもコンビニやファストフード、銀行などを地図で探すことも出来る複合ナビゲーションアプリです。

その他、面白い機能としては、予算金額まで設定出来るグルメ検索や、映画やTVドラマなどの撮影地検索でしょうか。こちらは会員登録せずに使えるので、一度試しいてみたい機能だと思います。

更に会員登録をすると「みんなで位置共有」というアプリと連携させて、位置情報を共有ながらチャットが出来るサービスもあります。友達同士や、外回りのお仕事などの同僚同士でのコミュニケーションツールとしても使えます。


ゼンリンのストア

ゼンリンのオンラインストアでは、冊子版またはファイル版の地図が購入できるほか、地図デザインの可愛いステーショナリーを購入することが出来ます。

また、東京2020オリンピック、東京2020パラリンピックの競技場地図なども手に入ります。

(以下がラインナップ)

・ゼンリン住宅地図

冊子版とファイル版が選べる住宅地図(B4判)

コンパクトで持ち運びに便利な住宅地図(A4判)

ファイル版の保管に最適な専用バインダー

住宅地図専用バインダー

パソコンで使える住宅地図ソフト

電子住宅地図デジタウン

・ブルーマップ

公図界や地番がわかる、冊子版とファイル版が選べるブルーマップ

ファイル版の保管用ブルーマップ専用バインダー

・地図複製許諾証

複製許諾証(25枚単位)

・ZENRIN GISパッケージ

ZENRIN GISパッケージ 不動産

ZENRIN GISパッケージ 不動産ライトNEW

ZENRIN GISパッケージ 建設

ZENRIN GISパッケージ 不動産鑑定士

ZENRIN GISパッケージ 税理士

・JAPAN MAPシリーズ

2017年度版 最新の地図更新ソフト

JAPAN MAP 17NEW

2016年度版の地図更新ソフト

JAPAN MAP 16

2015年度版の地図更新ソフト

JAPAN MAP 15

2014年度版の地図更新ソフト

JAPAN MAP 14

2013年度版の地図更新ソフト

JAPAN MAP 13

2012年度版の地図更新ソフト

JAPAN MAP 12

・ゼンリン電子地図帳Zi

ゼンリン電子地図帳Zi19 DVD全国版

・ガイドマップ

道の駅 旅案内全国地図

美しい日本の歩きたくなるみち500選 マップガイド

・「mati mati」シリーズ

クリアファイル

ノートパッド

ブックマーク

ふせん

マスキングテープ

街ごとの4商品セット

・東京2020

東京2020オリンピック

日本語・英語併記の会場分布図

東京2020オリンピック競技大会

会場全図

東京2020オリンピック競技大会

ビューマップ

東京2020パラリンピック競技大会

会場全図

東京2020パラリンピック競技大会

ビューマップ

 

その他

ゼンリンの地図に限ったことではありませんが、地図は市区町村ごとに冊子になっていて、その値段はおおよそ1~3万円。

見たい部分は、その中の1枚から数枚なので、冊子で持つ必要はない事が多いと思います。

コンビニのセブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルK・サンクスにはコピー機がありますが、このコピー機で「ゼンリン住宅地図プリントサービス」を利用することができ、いずれのコンビニもカラーA3用紙の住宅地図が、1枚300円でプリントすることができます。

また、会員登録が必要ですが、富士通の「ゼンリン住宅地図サービス」では、1枚540円でPDFでダウンロードできます。(閲覧のみ216円)。