ケーズデンキ

ケーズデンキ(k‘s)のあんしんパスポートの値引きや保証について詳しくご紹介!

ケーズデンキのあんしんパスポートとは?

ケーズデンキで買い物をしたことがある・あるいはこれから考えているという皆さん、ケーズデンキのあんしんパスポートをご存知でしょうか?
ケーズデンキが発行しているカードで、このパスポートの会員になると、会員限定で現金値引きの特典を受けられるだけでなく、買った商品のデータを保存・調査してくれたり、保証がついたりといった様々な機能が付いた、とてもお得で便利なカードなんです。

パスポートと聞くと大きそうなイメージですが、実際はとても薄い小さめの赤いカードです。
テレホンカードよりも薄くて軽いので、ケーズデンキで買い物する時だけでなく、普段からお財布に入れて持ち運んでいても全然重くならず、邪魔になりません。
また、万が一破損させたり紛失してしまった場合も、無料でその場で再発行してもらえるので安心です。

何より魅力なのが、加入料・年会費・手数料など一切かからないこと!
無料で会員になることができます。
そして加入しても、一切電話勧誘がされたり広告などが送られてくることもありません。
このパスポートを提示するだけでたくさんのサービスが受けられるので、加入しない理由はないですね。
ケーズデンキで買い物をしたその場で、住所や氏名といった簡単な情報を記載するだけで発行してくれて、その日から利用できます。
発行した店舗だけでなく、ケーズデンキ全店で同じパスポートで買い物ができるのも便利です。
ですのでまだ使ったことがないという方は、ぜひ一度試してみてください。

また、「お買い上げデータ保存機能」と、「お買い上げ商品お調べ機能」がついているのですが、この買った商品のデータを保存して調べてくれるというサービスは意外なことに、かなり便利で役に立ちます。
例えば、昔自分が何の製品を買ったか忘れてしまったので調べて欲しい時や、家にある古い製品をいつ買ったのかを知ることで、保証期間はいつまでかが分かるからです。

さらに、プリンターのインクといった消耗品やエアコンのフィルターなどの付属品であれば、過去に買ったものをわざわざ家でメモして行かなくても、お店で調べてくれるので同じものを注文することができるという利点もあります。
もちろん商品の購入のデータはケーズデンキが責任を持って管理してくれるので、プライバシーもしっかり守られています。


ケーズデンキのあんしんパスポートで値引きはできる?

このあんしんパスポートの最大の特徴が、「その場でズバっと現金値引!」してくれるところです。
もちろんケーズデンキはパスポートなしでも、普段から店頭の表示価格は値引きされているかと思いますが、このパスポートの会員になれば、その価格からさらに現金値引きしてくれるんです。
割引率は、店舗・期間・商品により変更がある場合がありますが、例えば5パーセント値引きしてくれます。

気になるこの値引きの特典を受ける方法は、とても簡単です。
商品を購入する際にパスポートをレジで提示すれば良いだけです。
他に書類に記入したりなどといった面倒な手続きは一切なしで値引きしてもらえるので、とても簡単です。

さらに、会員限定の特別セールや、商品のキャンペーンの案内も受けることができてお得です。


ケーズデンキのあんしんパスポートの保証が効く期間とは?

そして、お会計時にこのパスポートを提示すると、製品の無料保証に自動的に加入することができます。
期間はメーカーの保証規定によりますが、10年間・5年間・3年間となります。
値引きされるだけでなく、アフターサービスも徹底しているのが、大手のケーズデンキならではの安心ポイントですね。
その他、住所・氏名を登録していることから、大きな製品を購入した時の配送手続きの際に、わざわざ住所などを改めて記載する必要がなくなってスムーズです。
そして、万が一リコールが発生した場合でも、自分の製品が対象かどうか調べなくても登録した住所にケーズデンキが連絡をくれるので、迅速に対応してくれるというメリットがあります。

ケーズデンキ(k‘s)の公式ホームページでオープン予定の情報を見ることはできる?新店舗、埼玉の鶴ヶ島インター店とは

ケーズデンキの公式ホームページについて

ケーズデンキの公式ホームページは既存店舗の情報はもちろん、新店舗の情報も確認できます。自分の住んでいる地域で新店舗がオープンする情報がわかれば、欲しい商品があればオープンセールでお買い得に購入できる可能性があるため、できれば簡単にチェックできるのが理想ですね。新店舗のオープン予定やチラシ情報等はホームページ上で告知されますので、こまめにチェックしてオープンセールでお買い得に欲しい家電を購入できるチャンスです。情報の調べ方はとても簡単です。公式ホームページの「店舗情報」ボタンから確認してみましょう。

オープン日付等が決まっていない場合は店名のみの告知になることもあるようです。オープンの日付が近づけばチラシ情報等も出てきますので公式ホームページを随時チェックして気長に待つのがおすすめです。なお、採用情報からも新店舗の情報が一部確認できます。大体の場所(予定)、名称(仮名称の場合あり)、アルバイトやパート募集告知情報となりますので、情報は少なめでセール情報ではありませんが興味がある方は確認してみてください。


ケーズデンキの新店舗が予定されている場所は?

2018年3月現在は、岐阜県岐阜市に岐阜宇佐店(仮称)がオープン予定です。5月頃オープン予定ですが、ケーズデンキ公式ホームページでの正式な日付はまだ配信されていません。アルバイトやパートの募集は採用情報に掲載されていますので興味のある方はチェックしてみるのも良いでしょう。こちらの場所はもともと他のスーパーが出店予定でしたが、ケーズデンキが出店することになりました。オープン店舗ではオープンセールで台数限定やアウトレット商品・セール特価品の特売が行われますので、岐阜県や近隣にお住まいで家電の購入を検討されている方は公式サイトでのチラシ告知を待って購入をされてみてはいかがでしょうか。


埼玉にオープンした新店舗、ケーズデンキ鶴ヶ島インター店について

ケーズデンキ鶴ヶ島インター店は、2017年12月にオープンしました。インテリア小売業大手店舗の隣に位置しています。高速道路「鶴ヶ島IC」が近くにあり、お近くの方はもちろん、少し離れた場所や県外からのアクセスも気軽にできます。隣がインテリア小売業大手店舗ですので、ケーズデンキで家電の購入を検討してから家具を見てサイズなどを合わせることが可能なため、いろいろな場所にバラバラに足を運ぶ手間がなく、店舗側にとっても購入検討者側にとってもかなり有利な立地となっています。それだけでも購入意識が向きそうですし、そういった店舗は競合他社の価格に対応してくれる可能性も高いため、交渉の際期待ができそうですね。時期によっては駐車場がかなり混雑している可能性があります。新生活や転勤時期は注意しましょう。オープン当初は駐車場も店内もかなり混雑し、大盛況だったようです。

現在はオープン当時に比べると落ち着いて買い物のできる状況になっているはずですので、ゆっくり買い物をしたい方は足を運んでみてもよさそうです。決算時期に近づいており、お買い得商品が多く取り揃えられていますので楽しくお買い物ができそうですね。ケーズデンキは「新製品が安い」のキャッチフレーズの通り、新製品が他社より安く購入できるのも魅力です。新商品を購入したい方はオープンしてからあまり日付が経っていないケーズデンキ鶴ヶ島インター店は値引きやサービス面で大変狙い目な店舗となるでしょう。

お得にお買い物をしたい・家電購入予定のある方は足を運んでみてはいかがでしょうか。商品によっては週末特別特価等が出る可能性がありますので、可能な方は週末に訪れてみるのがおすすめです。もしくは一度購入相談をスタッフの方にしてから、週末のほうがお得になるか、今の時期はどうかと尋ねてみるのも良いでしょう。

ケーズデンキ(k‘s)の本店はどこ?水戸本店?府中本店?

ケーズデンキには本店が何店舗もあるの?

嘘のような本当の話ですが、「ケーズデンキ」には「本店」と名前が付く店舗がたくさんあります。普通に考えると「本店」は一店舗だけで、あとは「支店」という名称になるのが一般的ですが、「ケーズデンキ」は全国各地に本店を持っているのです。これは一体なぜなのでしょうか。

実は、かつて「ケーズデンキ」はお店の規模や内容によって名称が付けられていたのです。店舗の面積が1000坪以上あるものは「本店」、300坪以上1000坪未満の店舗は「パワフル館」、300坪以下の店舗は「通常店」と呼ばれるシステムだったので、店舗面積が1000坪以上ある「ケーズデンキ」は、本社の所在地ではなくても「本店」と呼ばれることになったのです。

近年はその法則が変わり、新規出店した大型の店舗でも「本店」と呼ばれない「ケーズデンキ」が増えてきました。特に2010年から2011年にかけては既存店舗の名称に大幅な変更があり、「本店」と「パワフル館」の数は減少しています。それでもまだ「本店」の名残りを残した店舗は存在し、現在でも全国に残っているので、各地に「本店」が多くあることになっているのです。

地域によっては市内に「本店」が複数存在するところもあるため、混乱を招きそうですが、「ケーズデンキ」に多くの「本店」が存在する背景には、このような歴史があったのです。


ケーズデンキの本社は水戸本店?

それでは、本当の意味で「ケーズデンキ」の「本店」と呼べるのは、一体どこの「本店」なのでしょうか。そして、「本店」と「本社」は同じ所在地なのでしょうか。

「ケーズデンキ」は、地域ごとに運営企業が異なる経営体制をとっています。北海道と東北エリアを運営しているのは「株式会社デンコードー」で、中部エリアを運営しているのは「株式会社ギガス」など計3社、近畿エリアは「株式会社関西ケーズデンキ」、中国と四国エリアは「株式会社ビッグ・エス」など計2社、九州エリアは「株式会社九州ケーズデンキ」です。

そして、関東エリアを運営し、全国の運営会社とフランチャイズ契約をしているのが「株式会社ケーズホールディングス」で、実質的な「本社」になります。「株式会社ケーズホールディングス」の所在地は茨城県水戸市で、同じ水戸市内にある「ケーズデンキ水戸本店」が実質的な「本店」になります。

創業者である加藤馨氏が「ケーズデンキ」の前身である「加藤電機商会」を設立したのが茨城県水戸市なので、ここに「ケーズデンキ」の「本店」と「本社」が両方ともあるのです。


東京で唯一の本店、ケーズデンキ府中本店について

本当の意味での「ケーズデンキ」の「本店」は、茨城県水戸市にあることが分かりました。ただし前述のように、日本全国には「本店」の名を持つ「ケーズデンキ」がたくさん存在します。しかし、意外なことに東京都には「本店」の名を持つ「ケーズデンキ」は1店舗しかありません。それが「ケーズデンキ府中本店」です。

「ケーズデンキ府中本店」は、府中駅のそばにある大型の「ケーズデンキ」で、朝10時から夜9時まで営業しています。「楽天モバイル」の取り扱いを行っているのが特徴で、店舗の取り扱い商品には「AV」「家電」「パソコン・タブレット」「Mac」「iPad」「iPhone」「Apple Watch」「スマートフォン・携帯電話」「Y!Mobile」などがあります。

さらに「パソコンクリニック」や「パソコン教室」「Appleショップ」も併設されているので、パソコンやスマホ関連には強い店舗だと言えるでしょう。若い世代のニーズにも合致した商品展開と、シニア層へ向けた「パソコン教室」がある点が大きな魅力であり、家族で楽しめるようになっているのが特徴です。東京エリアで唯一の「本店」である「ケーズデンキ府中本店」は、その名に恥じない大型店舗なのです。

ケーズデンキ(k’s)で電池回収をする目的とは?電池の種類は?インクカートリッジも回収しているの?

ケーズデンキでの電池回収について

ケーズデンキでは、CSRという環境活動を行っており、その一つとして電池の回収があります。「資源有効利用促進法」に基づいて、使用済み充電池(ニカド電池・ニッケル水素電池・リチウムイオン電池)を回収しています。

・ニッケル

・カドミウム

・コバルト

は、国内では希少金属なのでほぼ100%輸入しています。これをリサイクルすることにより、日本においての使用金属確保に繋がる取り組みです。

一般社団法人JBRCにより提供されている写真のような回収ボックスが店頭にあり、それぞれの電池の回収を行っています。

 

また、水銀が含まれるボタン電池の回収も行っています。

「国連環境計画」にある水俣条約を通じ、2009年4月1日から、一般社団法人電池工業会が水銀を適正処理する事を目的として回収をしており、ケーズデンキも、人々の健康と環境を守るため、水銀を含んだボタン電池回収する回収協力店として参画しています。

一般社団法人電池工業会により提供されている写真のような回収缶が設置してあります。


ケーズデンキの電池の回収に種類制限はあるの?

ケーズデンキで回収対象になっている電池は以下です。

小型充電式電池

◇ニカド電池
充電、放電を繰り返して使え、尚且つ電圧も安定している経済的な電池
誘導灯
電動工具
コードレステレホン
などに使われています。

◇ニッケル水素電池
ニカド電池よりも高い電気の容量で充電、放電を繰り返して使える電池
デジタルカメラ
電動アシスト自転車
ポータブルCD(MD)プレーヤー
などに使われています。

◇リチウムイオン電池
軽量化や、電気の大容量化の技術が進んでいる電池
ビデオカメラ
ノートパソコン
などに使われています。

ボタン電池

◇小型1次電池回収対象
酸化銀電池(形式番記号 SR)
空気電池(形式番記号 PR)
アルカリボタン電池(形式番記号 LR)のみ

「リチウムコイン電池(形式番記号 CR及びBR)」においては、水銀を含まないので対象外です。

小形充電式の電池と同様に、ボタン電池も腕時計や体温計、防犯ブザー、万歩計など色々な物に使用されています。

電池業界では環境負荷を軽減させるため、水銀を使用している乾電池の生産や販売中止に努めてはいますが、ボタン電池については、性能面や品質面の理由で今だに微量の水銀が使用されています。

このために使用済みボタン電池の回収及び、その適正処理を行っています。

水銀を含んだボタン電池は、基本的に市町村のゴミの日に出すことはできません。

水銀を含んでいないボタン電池は、型番がCR2032やBR3032のように、「CR」や「BR」で始まる型番のボタン電池です。

このコイン形リチウム電池は、筒形の乾電池(アルカリ乾電池、マンガン乾電池)と同じように、市町村のゴミで出すことができます。


筒形の乾電池(アルカリ乾電池、マンガン乾電池)が使われている製品

・テレビのリモコン
・目覚まし時計
・壁時計
・懐中電灯
・オモチャ
・電動歯ブラシ
・電気シェーバーなど

また、回収する場合でもゴミとして出す場合であっても、使い終わったボタン電池は、1個ずつセロハンテープなどを貼って絶縁してから、ゴミに出すまたは回収協力店に設置してあるボタン電池回収缶に入れましょう。

ケーズデンキでインクカートリッジ回収はあるのか?

ケーズデンキには、使用済み純正品インクカートリッジを回収するためのエコリカ回収BOXが設置されています。使用済み純正品インクカートリッジは、クリーニングの後に互換インクを充填して改めて販売します。このリサイクルインクカートリッジは「グリーン購入法適合商品」として販売されています。

対応メーカーは
・キャノン
・セイコーエプソン
・日本㏋(ヒューレットパッカード)
・ブラザー工業
・リコー
の5社です。

リサイクルインクカートリッジは、全てがメーカーの純正品を再利用しているので、他社の互換インクのように色ムラ等が発生しないよう、純正品になるべく近いインクの成分を調合するようにしています。

エコリカは、平成17年「エコマーク」認定されており、平成20年に審査基準が厳しくなった「再生インクカートリッジ」の承認の第1号に選ばれました。

ケーズデンキでは、この「グリーン購入法適用商品」販売と、使用済みのインクカートリッジをゴミにはしない取り組みとして回収を行っています。

ケーズデンキ(k’s)のネット通販(オンラインショップ)で購入できるアウトレット品とは?加湿器も売っているの?

ケーズデンキのネット通販について

どんな時間でも簡単に数ある商品の中からケーズデンキ厳選の商品が購入できます。1回のご注文が10,000円以上(税込)の場合は送料無料です。

さらにあんしんパスポート会員になれば1回のご注文が1,500円以上(税込)であれば送料無料になりますのでぜひ入会をおすすめします。実際に全国に店舗がある大手の会社の通販ですので初めての方でも安心です。問い合わせ窓口はネット・店頭にしっかりありますよ。商品への長期保証もしっかりついており、加入料無料・期間中何度でも使用できるため、大型家電を購入する際に安心して購入できますね。

長期保証対象外商品についても延長保証を有料でつけるかどうか選択できる場合がありますので、購入前に加入条件や延長年数を確認をしておくと便利です。大型商品は配送だけでなく設置してをしてしっかりと使用できる状態にしてくれます。特殊な設置でなければ無料配送設置のため、設置が必要な商品でも安心して購入検討できます。


ケーズデンキのオンラインショップでできる事は?

購入したい商品の機種で検索することももちろんできますが、特集やおすすめ商品等から購入商品を探すこともできるため、購入に迷った際のお助け機能もしっかりあります。説明動画が提供されている商品もありますので、動画を見て使用感を確認してみるのもおすすめです。ネット通販限定のセールもありますので、すぐに欲しい!という場合でないならネット限定セールを狙ってみるのもいいと思います。特集は季節によって変わりますので、いろいろな特集に目を通してみるとお得に買い物ができそうです。

なお商品によってはカートに入れるとさらに値引きの商品もありますので、お買い物の際に気にして検索してみてください。アフターサービスはネット購入をしても全国にあるケーズデンキで修理やメンテナンスを受けることができます。ネット通販は購入した商品が故障した際に修理をどこにお願いしていいかわからないという問題がありますが、実際に各地にある店舗に持ち込み修理や相談ができるのはとても安心ですね。離れた家族にプレゼントする際にも相手のことを考えて配慮できる助かるサービスです。

ケーズデンキの通販で購入できる加湿器の種類と値段は?


加湿器にはそもそもいくつか種類があります。スチーム(加熱)式、超音波式、気化式、ハイブリット式の中でも用途や部屋の種類によって選びましょう。6畳くらいの空間をしっかりと加湿したい方は、ポットから出るような蒸気のスチーム(加熱)式がおすすめです。価格は安いもので3,500円くらいから探せます。目に見える蒸気が出ますのでやけどや結露などに注意して使用してください。

他の種類の加湿器に比べて電気代は高めになりますので考慮が必要です。
自分の周囲だけの加湿でよければ超音波式がおすすめです。価格は1,600円から40,000円以上するものまであります。デザインや適用畳数で価格が変わってきます。小さめのものも多いため、仕事場のデスクへ置くことのできるモデルはOLさんやオフィス使用するのにおすすめです。

寝室へ置くために購入を考えている方は静音タイプの気化式がおすすめです。気化式は熱を使っていないため、フィルターのお手入れ楽ちんで小さなお子様がいる家庭でも気軽に使用できるのが魅力ですね。価格は15,000円くらいからあります。ただ広い部屋の加湿にはあまり向かないため使用したい状況を確認してから検討してください。

ハイブリット式は広い適用畳数の商品が多く、リビングで加湿器を使用したい方にピッタリです。センサーつきの商品が多く、現在の室内湿度を表示してくれる機種を選ぶと加湿状況が一目でわかります。蒸気が直接出るわけではないため、気化式と同じく小さなお子様やご年配の方でも安心して使っていただけます。価格は他の加湿器に比べるとセンサーがついていたり多機能なものが多いため、多少高くなります。7,000円から38,000円くらいまでで、使用する部屋の広さに適応する商品を選びましょう。機種によって機能や価格に開きがあるため、どの種類の加湿器がいいか用途をしっかりと検討して、購入するのがベストです。手入れの面は気化=ハイブリット>超音波>スチーム(加熱)の順に簡単ですので、お手入れの面もしっかりと考慮してみてください。


ケーズデンキの通販で買うことができる訳ありアウトレット商品とは?

生産終了品やパッケージに難ありの商品が台数限定で販売されています。訳ありアウトレットといってもパッケージに難あり商品はあくまでパッケージに色褪せがあるだけで、生産終了品は次年度モデルと機能にそこまで差がないものが多いため、色や見た目のモデルチェンジのみ等、調べてみたらかなりのお買い得品という可能性があります。機能や新商品にこだわりがないという方は魅力的な掘り出し物があるかもしれません。

各商品にはモデルチェンジの時期がありますので冷蔵庫なら「夏」、エアコンは「冬」といったように時期を考慮してアウトレット商品を購入するとさらにお得に購入できる可能性が上がります。アウトレットは会員限定のため、登録をしてからお買い物をしてください。

ケーズデンキ(k’s)に修理を依頼したい!持ち込みと出張修理の金額は?

ケーズデンキの保証と修理について

ケーズデンキでは購入した商品にはレシートと一緒に写真のような保証書がついてきます。 こちらの保証書はメーカー保証書とは別にケーズデンキで発行してくれるので、その保証書をなくさないように持っておくと商品が故障した時に保証期間内であれば修理を依頼することができます。保証内容はメーカー保証の基準にならいます。

また、保証書とは別にケーズデンキが発行する保証には2種類あります。

長期無料保証

長期無料保証対象の商品につけられる無料の保証です。メーカー保証1年にプラス、メーカー保証を含めた3年、5年、10年の長期期間保証してくれます。長期無料保証へはあんしんパスポートの提示で自動で加入が完了されます。

保証内容についてはメーカー保証と同じで、不注意での落下などによる故障は対象外です。もう一つの注意点は、ケーズデンキの長期無料保証はパソコンには付いていないという事です。

有料延長保証(あんしん有料保証)

「長期無料保証」の対象にならない商品に有料でつけられる保証です。

有料延長保証の料金は商品の購入金額の5パーセントで、商品により保証期間は5年または3年の保証という事です。以下は商品の一覧です。

5年間保証

◇購入金額 5 万円(税別)以上の商品◇
携帯音楽プレーヤー
ラジカセ
スピーカーシステム
コードレスヘッドホン
パソコン
プリンタ
スキャナー
デジタルカメラ
デジタルフォトフレーム
ポータブルカーナビ
電子辞書
音楽用キーボード
電子ピアノ
FAX
電話機
アイロン
家事家電
調理家電
健康・理美容品
ミシン
布団乾燥機
電気・石油暖房
季節商品
空気清浄機
除湿・加湿機
温水洗浄便座

3年間保証

◇購入金額 1 万円(税別)以上、5 万円(税別)未満の商品◇
携帯音楽プレーヤー
ラジカセ
スピーカーシステム
コードレスヘッドホン
パソコン
プリンタ
スキャナー
デジタルカメラ
デジタルフォトフレーム
ポータブルカーナビ
電子辞書
音楽用キーボード
電子ピアノ
FAX
電話機
アイロン
家事家電
調理家電
健康・理美容品
ミシン
布団乾燥機
電気・石油暖房
季節商品
空気清浄機
除湿・加湿
温水洗浄便座

◇購入金額 1 万円(税別)以上、3 万円(税別)未満の商品◇
液晶テレビ
BD/DVDプレーヤー・レコーダー
ビデオカメラ
BS・CSチューナー
ミニコンポ
単品コンポ
冷蔵庫
冷凍庫
電子レンジ
オーブンレンジ
IH炊飯ジャー
食器洗い機
洗濯機
洗濯乾燥機
衣類乾燥機
クリーナー
マッサージチェア
エアコン

ケーズデンキに修理を依頼するときは持ち込み?

ケーズデンキは全国で490店舗以上もあるので、例え購入先が他店舗でもお近くの店舗に持ち込みすることで修理の受付をしてもらう事ができます。

しかし修理の見積もりだけでも、普通の家電製品で1,500円程度、パソコンなどについては3,700~4,200円程度の「見積料」が発生してしまう可能性もあります。詳しく知りたい方は問い合わせをしてみましょう。

また、オンラインショップで購入した商品が故障してしまった場合にも、全国のケーズデンキ各店舗の窓口で修理の受付が可能です。近くにケーズデンキ店舗がない場合やケーズデンキ指定大型配送商品の修理の場合はお問い合わせ窓口までご連絡してください。
お問い合わせは公式サイトのお問い合わせフォームまたは電話(TEL:029-265-1170)にて受け付けています。

ケーズデンキの出張修理について

店舗に持ち込めないような商品についてもケーズデンキでは、持ち込み修理以外だけでなく、大型商品の出張修理もしてもらう事が出来ます。

出張修理の対象商品は、メーカーが出張修理対象としている商品です。

代表的な出張修理対象商品

大型テレビ(25インチ以上)
冷蔵庫
エアコン
食器洗い機
マッサージ椅子
ガステーブルなどガス製品
洗濯機
衣類乾燥機
洗濯乾燥機

ケーズデンキに修理を依頼するには

無料・有料共に保証の適用を受け修理の依頼をしたい場合には、ケーズデンキの店舗またはオンラインショップを通して申し込みます。

ケーズデンキを経由せずに修理をして料金がかかってしまった場合にはその料金は個人で持つことになるので注意しましょう。

ケーズデンキのオンラインショップに修理を依頼する際には、商品の発送料金は個人もちで、修理完了商品の発送料金はケーズデンキが持ちます。

また、修理を依頼する際には、ケーズデンキ発行の保証書、長期無料保証書、有料延長保証書が必要になるのでしっかり保管しておきましょう。

オンラインショップでの修理で万が一修理料金が発生した場合には、支払いは佐川急便の「代金引換決算」になります。

パソコンやプリンタなどデータが入っているような製品の修理を依頼する際は、必ずデータのバックアップを行いましょう。 修理をすることで、消えてしまったデータは保証対象外です。データの復旧も一切できないので自己責任で日頃からしっかりバックアップしておきましょう。

更修理中の代替品は店ありませんので注意しましょう。

ケーズデンキの修理にかかる料金は?

ケーズデンキで修理を依頼した時の料金は、どのような保証に入っているかで違ってきます。ただし「長期無料保証」「有料延長保証」共に1回の修理費については商品購入時の金額が限度額です。

まず、商品が故障した場合は、お近くのケーズデンキの店舗へ行き修理を受ける。もしくは、オンラインショップで修理依頼をする。どちらかを選びます。

いずれの場合も保証書を必ず準備しましょう。

大抵の場合、修理の明確な料金は見積りの依頼をしてみないとわかりません。もしも、目安の料金をどうしても知りたい時には、ケーズデンキの店頭に足を運んでスタッフに相談してみるのもお勧めです。

しかし、保証を付けていても、ケーズデンキを通さずにメーカーなどに直接修理依頼をして料金がかかってしまった場合は、その料金は全て自己負担になってしまうので注意が必要です。

また、オンラインショップでの修理では保証期限が切れている場合や、自然故障ではないと判断され有償修理になった場合には送料自己負担になるので注意しましょう。

ケーズデンキ(k‘s)では下取りできる?プリンター、電子レンジ、テレビ、掃除機等のリサイクルについて

ケーズデンキの下取りとは?

ケーズデンキでは、原則としては下取りを行っていません。過去には、下取りのキャンペーンを行っていた事もあったようですが、現在は家電のリサイクル引き取りのみとなっているようです。

家電リサイクルとは、使用済みの家電製品を当該リサイクル法に沿って、店頭で引き取るサービスのことです。パソコンやデジタルカメラなどの特定品目については持ち込み無料で引き取ってもらうことが可能です。

家電リサイクルの対象特定4品目の家電に関しては、「リサイクル料金+搬送料1,080円~」で回収してくれます。搬送料は地域によって異なるので確認しましょう。

また、回収のみ依頼をする場合には、「リサイクル料金+運送料1,080円~+出張料金3,000円」がかかります。


無料引き取り特定商品一覧

・デジタルカメラ
・ビデオカメラ
・カーナビゲーション
・ゲーム機
・携帯音楽プレーヤー
・テープレコーダー
・電子辞書・電子手帳
・ポータブルMD・CD
・ICレコーダー
・ETC車載ユニット
・VICSユニット
・ACアダプター
・パソコン本体
・タブレット端末
・携帯電話。

また、テレビや掃除機、冷蔵庫などはそれぞれに引き取りの価格が異なるので、各店舗に問い合わせるかサイト上で確認しましょう。

ケーズデンキが他の家電量販店と違う点としては、「リサイクル回収のみ」の場合でも自宅まで回収に来てくれることです。その場合には出張費が3,000円(税別)かかります。なので、費用は「リサイクル回収料金+収集運搬料」という事になります。リサイクル料金の目安は、16型以上のテレビ3,200円、171ℓ以上の冷蔵庫5,300円、洗濯機・衣類乾燥機3,300円です(いずれも運搬収集料込みの税別表示です)。

また、パソコンや携帯電話の訪問回収は行っておらず、店頭でのみの引き取りに限られています。パソコン本体に関しては無料で引き取りしてくれますが、PCモニターの回収は有料という事なので注意しましょう。

ケーズデンキでプリンターの下取りは?

ケーズデンキでは、プリンターを下取りでは無く、リサイクルとして引き取ってもらう事が可能です。その際にかかるリサイクル料金は、おおよそ500円 (税抜)です。

一部のケーズデンキの店舗では、プリンターを1台購入した場合に古いプリンターを1台無料で引き取ってくれると言ったサービスを行っていた事もあるようです。

購入した時に古い方のプリンターを持ってこなかった場合でも、新しく購入したプリンターのレシートや領収書を持っていれば、後日でも無料で引き取ってくれたようです。

新しくプリンターの購入を検討されている方は、一度ケーズデンキの店舗に足を運んで確認する事をお勧めします。

ただし、リサイクルの場合も引き取りの場合も対象は家庭用のプリンターであり、業務用は対象外なので注意しましょう。

ケーズデンキで電子レンジの下取りは?

ケーズデンキでは、電子レンジの下取りは行っていないようですが、店舗によっては新しい商品のお値引きを「下取り」という名目でしてくれるといった事があるようです。

電子レンジのリサイクル料金はおおよそ1,000円(税抜)なので、お値引きの金額によっては、ただ市区町村の粗大ごみとして処分するよりも、お得になる可能性もあります。

万が一、電子レンジを粗大ごみとして処分する場合には地域によって、廃棄方法が決まっている場合もあるので、まず市役所のホームページを見てみるなどしましょう。

大型家電量販店では場合によっては無料で引き取りする場合もあるみたいですが、新しい家電の購入が前提であったり、またその購入金額で算定されるシステムのようです。

そちらは量販店のホームページに表記されていると思いますので一度ご確認ください。


こちらもまた、新しく購入を考えている方は一度お近くのケーズデンキの店舗に足を運んで確認する事をお勧めします。

電子レンジのリサイクル料金についても、他の製品同様にリサイクル回収を希望する商品のメーカーやサイズなどにより、異なる場合があるので、詳しくメーカーごとのリサイクル料金を知りたい方は、一般財団法人家が提供している、電製品協会の家電リサイクル券センターのインターネットサイトで確認する事が出来ます。


ケーズデンキでテレビの下取りはできる?

ケーズデンキでは、テレビも下取りは行っていません。しかし、商品の購入の際はもちろん、商品を購入しなくても、不要になった家電製品をリサイクルとして引き取りをしてもらう事が出来ます。

ケーズデンキを含む家電量販店では、家電リサイクル法の対象特定4品目

・テレビ(ブラウン管、液晶、プラズマ)
・冷蔵庫(冷凍庫含む)
・エアコン
・洗濯機(乾燥機含む)
の回収が義務になっています。

最近は、リサイクルに対する意識の高まりが背景になり、家電リサイクル法の対象特定4品目とパソコン以外の家電でも回収を行っている家電量販店が増えています。

ケーズデンキでは、家電リサイクル法の対象特定4品目の家電は、「リサイクル料金+搬送料1,080円~」で回収してもらう事が出来ます。搬送料は地域によって異なりますので確認しましょう。

また、回収のみ依頼の場合は、「リサイクル料金+運送料1,080円~+出張料金3,000円」が費用として必要です。

家電リサイクル法の対象特定4品目のテレビとは


・ブラウン管テレビ
・液晶テレビ
・プラズマテレビ

の事を指します。

テレビのリサイクル料金目安(大きさやメーカーによって異なります)

・ブラウン管テレビ(15型以下)1,296円~
・ブラウン管テレビ(16型以上)2,376円~
・液晶・プラズマテレビ(15型以下)1,836円~
・液晶・プラズマテレビ(16型以上)2,916円~


なお対象メーカーは
・パナソニック
・東芝
・ビクター
・LG
・三洋
・ハイアール
です。

ケーズデンキで掃除機の下取りはできる?

ケーズデンキで掃除機の下取りをしてもらうには、購入する商品が指定されている場合が多いようです。「対象商品の購入を条件に使わなくなった掃除機を○○円で下取りします」といったようなキャンペーンが開催される事があるようです。

しかし、対象商品を購入しなくても540円で処分してもらえるとのことです。

また、使わなくなった掃除機の処分のみの場合も540円でしてくれます。

もともと掃除機は家電リサイクル法の対象ではないので、上記でかかる料金はあくまで「処分費」という名目です。

多くの自治体は掃除機を「粗大ごみ」として処分するように指定しているので回収してもらう料金としては大差ないでしょう。

なので、新しく掃除機を購入するのであれば、対象商品の購入ではなくて下取りして貰えなくても、ケーズデンキで引き取ってもらう方が手間がかからずお勧めです。

ケーズデンキ(k’s)のチラシや広告、営業日(定休日)、営業時間を店舗ごとにご紹介!

ケーズデンキのチラシについて

ケーズデンキのチラシは、インターネット上でも確認することが出来ます。ケーズデンキのサイトで希望の店舗を検索すると、その店舗ごとや地域のチラシをインターネットで確認することが可能です。
店舗ごとに内容の異なるチラシが配布されているといった場合もありますので、ご自身の活動地域の中で、よりお得なお店を比較してお買い物したい場合にとても便利です。

また、チラシによっては、値引きなどの特典を受けられるお得なチケットが付いているものがあったりもします。こういったチラシのチケットは配布している店舗でしか使えないことが多いので、新聞をとっていない家庭の方には手に入りにくいでしょう。

しかし、メールマガジンの配信登録をすれば、クーポン券やお得情報が配信されるようになります。
いつでも3%現金値引きを受けられるあんしんパスポートアプリをダウンロードして、ケーズデンキ店頭で提示することも忘れないようにしましょう。


ケーズデンキの店舗について

本社は茨城県水戸市にあります。「新製品が安いケーズデンキ」「その場でズバッと現金値引き」のキャッチフレーズはCMでもおなじみです。事業内容としては、家庭電化製品や関連商品の販売、それに付帯する工事や修理です。
近年では北海道と東北地方を主な営業基盤として活躍してきたデンコードーを買収に、東北地方への勢力を広げています。
家電量販店チェーンには珍しくポイントカードを一切発行しておらず、その理由は、ポイント還元分を商品価格に反映させているからです。
家電量販店チェーンの多くは家電製品以外にも幅広く取り扱っていますが、ケーズデンキにおいては、ほぼ家電製品一本で勝負しています。

店舗数は2017年末時点で

北海道 28
東北 88
関東 135
中部 103
近畿 77
中国 8
四国 30
九州 38

となっていますが、現在も新規開拓は進んでいます。

ケーズデンキの広告について

ケーズデンキの広告は、新聞の折り込み広告以外にインターネットで見ることも可能です。
最近は殆どの家電量販店でインターネット広告を配信しています。
インターネット広告が更新されるタイミングは家電量販店によりますが、 インターネットで折り込み広告を見ることができるようになったことで、 情報を集めやすくなっています。

しかし、新聞の折り込み広告でしか手に入らないクーポンによっては、配布している店舗でしか使えないことも多く、新聞の折り込み広告だからこそのメリットもあるようです。

ケーズデンキの定休日はいつ?

もともとケーズデンキに定休日はありませんでしたが、元日を休みにすることで337トンの二酸化炭素削減が見込めるという理由により、2009年から元日を「ケーズデンキ」全店が定休日になりました。

しかし、商業施設内にあるケーズデンキや一部店舗においては、元旦から営業している場合もあります。


ケーズデンキの営業時間はどの店舗も同じ?

ケーズデンキの営業時間は、店舗ごとに差はありますが、大体の店舗が午前10時から午後21時までの営業のようです。

しかしながら商業施設内の店舗などは午前9時30分から営業している場合もあり、立地条件や状況によりまちまちになっているようです。
利用希望店舗の営業時間を知りたい場合は、ケーズデンキのホームページから店舗検索が出来るので調べてみましょう。この時、店舗で行われているサービスや、イベント情報を確認することも出来ます。店舗によりサービス内容や、取り扱い商品に違いがある可能性もあるため、店舗に行く前に確認する事をお勧めします。
また、それぞれの店舗で、季節などにより営業時間を変更している場合もあり、こうした変更もインターネット上で確認できるようになっていますので、まずはホームページにアクセスしてみましょう。

その他、棚卸が行われる日には一部店舗で昼12時開店となる店舗があります。

【北海道・東北地方】
北海道 全店舗
青森県 全店舗
岩手県 宮古店以外のすべての店舗
秋田県 全店舗
宮城県 仙台荒井店以外すべての店舗
福島県 全店舗

【関東地方】
東京都 全店舗
神奈川県 全店舗
埼玉県 全店舗
千葉県 全店舗
茨城県 全店舗
栃木県 全店舗
群馬県 全店舗
山梨県 全店舗

【信越】
新潟県 全店舗
長野県 全店舗

【北陸】
富山県 全店舗
石川県 全店舗
福井県 全店舗


【東海】
愛知県 豊橋曙店・豊田下市場店以外のすべての店舗
静岡県 全店舗
岐阜県 全店舗
三重県 全店舗

【近畿地方】
大阪府 全店舗
兵庫店 全店舗
京都府 全店舗
滋賀県 全店舗
奈良県 全店舗
和歌山県 全店舗

【中国地方】
鳥取県 鳥取本店のみ
岡山県 全店舗
広島県 なし

【四国地方】
徳島県 全店舗
香川県 全店舗
愛媛県 全店舗
高知県 全店舗

【九州・沖縄地方】
福岡県 全店舗
佐賀県 鳥栖店のみ
熊本県 営業休止中の菊陽店以外すべての店舗
大分県 全店舗
宮崎県 全店舗
鹿児島県 全店舗

ケーズデンキの営業日はいつ?


ケーズデンキは一部店舗を除き、年末年始以外は常に営業しています。

【北海道・東北エリア】
一関店・奥洲水沢本店・大仙店・宮城県内の全店舗
12月31日 10:00~19:00
1月1日  休業
1月2日  10:00~19:00
1月3日~ 通常営業

北海道・東北エリアの上記外の店舗
12月31日 10:00~19:00
1月1日   休業
1月2日~ 通常営業

【関東エリア】
星川店
12月24日~2016年12月30日 9:00~21:00
12月31日 9:00~20:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

鴨川店・長生店・行方店・日光店
12月31日 9:30~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

水戸本店
12月31日 10:00~19:00
1月1日  休業
1月2日  10:00~21:00
1月3日 10:00~21:00
1月4日~ 通常営業

真岡店
12月31日 9:00~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

上記外の店舗
12月31日 10:00~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

【信越エリア】
佐渡店
12月31日 9:30~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

長野本店
12月31日 10:00~19:00
1月1日  10:00~19:00
1月2日~ 通常営業

上記外の店舗
12月31日 10:00~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

【北陸エリア】
全店舗
12月31日 10:00~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

【東海エリア】
岡崎上和田店
12月31日 9:00~19:00
1月1日  休業
1月2日  10:00~19:00
1月3日  10:00~19:00
1月4日~ 通常営業

刈谷店
12月31日 10:00~18:00
1月1日  休業
1月2日  10:00~19:00
1月3日~ 通常営業

プレ葉ウォーク浜北店
12月31日 9:00~21:00
1月1日  9:00~21:00
1月2日  9:00~21:00
1月3日  9:00~21:00
1月4日~ 通常営業

上記外の店舗
12月31日 10:00~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

【関西エリア】
橋本店
12月31日 9:30~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

上記外の店舗
12月31日 10:00~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

【中国・四国エリア】
東予店
12月31日 9:30~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

上記外の店舗
12月31日 10:00~19:00
1月1日  休業
1月2日~  通常営業

【九州エリア】
全店舗
12月31日 10:00~19:00
1月1日  休業
1月2日~ 通常営業

ケーズデンキのチラシ、店舗、営業時間、通販はできるの?

ケーズデンキの店舗数

ケーズデンキは2017年3月の時点で、全国に485店舗を展開する家電量販店です。本社は茨城県水戸市にあり、「新製品が安いケーズデンキ」「その場でズバッと現金値引き」のキャッチフレーズを使ったCMでもおなじみです。事業内容は、家庭電化製品並びに関連商品の販売および付帯工事や修理です。

元は加藤電気商会という名称で、1942年に創業しました。その後、企業の拡大、店舗展開に従い名称が変更され、現在のケーズデンキホールディングスという社名に変更されています。他の家電量販店と同じく企業買収により各地に拠点拡大を進めており、特に近年は北海道と東北地方を主な営業基盤としてきたデンコードーの買収により、東北地方での勢力を拡充しています。


ケーズデンキの営業時間は?

ケーズデンキの営業時間は、店舗ごとに若干の差はあるが、おおむね午前10時から午後21時までです。中には午前9時30分から営業している店舗もあり、各店舗ごとでまちまちになっています。各店舗の営業時間を知りたい場合は、ケーズデンキのホームページより店舗検索が行えます。この時、店舗でどのようなサービスを行っているか、直近のイベント情報も確認することが出来ます。店舗によって受けられるサービス内容や、取り扱っている商品に差がある可能性もあるため、実際に店舗に行く前に確認することで、行ってみたら利用したいサービスが無かったという手間を防ぐことが出来ます。

それぞれの店舗で、季節によって営業時間を変更している場合もあり、こうした変更もサイト上で確認できるようになっています。

 

ケーズデンキのチラシ確認方法

ケーズデンキのチラシは、インターネット上でも確認することが出来ます。ケーズデンキのサイトで各店舗を検索すると、その店舗ごとのや地域でのwebチラシを確認することができます。店舗ごとに違うチラシが配布されている場合もあるので、地域の中でよりお得なお店を比較したい場合にはとても便利です。

またチラシによっては、値引きやサービスを受けられるお得なクーポン券が付いているものがあります。こうしたチラシの多くは配布している店舗でしか使えないことも多く、新聞をとっていないと手に入りにくいという点があります。ただメールマガジンや、ケーズデンキで提示することでいつでも3%現金値引きを受けられるあんしんパスポートアプリをダウンロードしてあると、チラシにはないクーポン券やお得情報が配信されるようになっています。


ケーズデンキの通販、オンラインショップ

ケーズデンキでは「ケーズデンキオンラインショップ」という名称で、インターネット上での通販サイトを運営しています。店舗では取り扱っていない商品や、通販限定価格の商品も取り扱っています。

ケーズデンキあんしんパスポートを登録することで、あんしんパスポート限定の現金値引きや、通常なら5,000円以上で送料が無料になるところを税込み1,500円以上で送料無料など、通販でもサービスを受けることが出来ます。またインターネット上で登録したあんしんパスポートも、スマートフォンアプリと連動することで実際の店舗でも使えるようになるため、店舗で商品を購入した際にも同じように現金値引きや、長期保証といったサービスを受けられます。

 

ケーズデンキは下取りしてくれる?

ケーズデンキでは、原則としては下取りを行っていることはないようです。過去、キャンペーンとして下取りを行っていた時期もあるようですが、今現在は家電リサイクルのみとなっています。

家電リサイクルは、使用済み家電製品を当該リサイクル法に則り、店頭で引き取るサービスのことです。パソコンやデジタルカメラなど、特定品目については持ち込みで無料で引き取ってもらうことが出来ます。また、テレビや掃除機、冷蔵庫などはそれぞれ引き取り価格が異なるため、詳しくは各店舗に問い合わせるか、サイト上で確認する必要があります。冷蔵庫など個人では運び出せない大型家電の場合も、訪問引き取りを利用することで引き取ってもらうことができます。